保育園・認定こども園等

※2021年4月1日時点の情報を掲載しています。

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朱七保育所

2020.03.17

駅近

昇給あり

手当充実

ブランクOK

時短OK

育休・産休制度充実

自転車・車出勤OK

施設情報

住所 〒604-8845
京都市中京区壬生東高田町1-2
電話番号 075-311-1411
FAX番号 075-314-3005
ホームページ http://www.syushiti.jp/
開園時間 7:15~19:15
園児定員 120人
職員数 30人(男:2人、女:28人、20代:8人、30代:8人、40代:4人、50代以上:10人)
最寄り駅・バス停 市バス「西大路松原」徒歩1分
開設年月日 昭和46年5月1日
常勤職員の平均経験年数 13年
キャリアパス 4段階
きょうと福祉人材育成認証制度 宣言
園の特色 保育理念は、『どの子も育つ』子どもは育つ可能性があり、職員は、その可能性に責任を持ち、どの子も育っていきます。「育てたように子は育つ」とはまさにそうだと思います。保育方針は、本来子どもは自然の中で育てることが、良いとされていますが、街中で育つ子も、その瞬間を生き育っています。保育園は自然の環境をできるだけ、子ども達の身近なものとして、整えてあげることが大切だと思います。『保育方針』は、① 太陽と風と土(泥)と樹木をできるだけ整える。② 運動は体を強くするのみならず、体幹をつくり自由を獲得するすべでもあります。大きな築山やでこぼこの園庭が、日常的手にバランスや体幹を育て、くじけない心も養います。③ 食事には拘りを持っています。旬の野菜や安全安心はもちろんの事、出汁にも気を配り、美味しいと思える食事を追求しています。食器は我が園で焼いた陶器です。愛着と物を大切にする心を育みます。④ 自分でできることはできるだけする。生活を自分で回していくことは、自立のみならず、自律をします。他者を感じながら生活していくことは、コミュニケーション能力を養います。④ 子ども達の生活の質を(早寝・早起き・規則正しい食事・光刺激を過度に浴びない等)で、脳の活性化を促し、気持ちよく生活を送ることができます。親の理解を得ずして成しえないことです。                           子ども時代を子どもらしくのみならず、次に繋がる生活する力を獲得していく時代だと捉えています。
園長からのメッセージ 乳幼児期の育ちは、その子の一生を決めると言っても過言ではないと思います。なんでも受け入れることが良し、自分さえ良ければという風潮の中、仲間と一緒に、ちょっと大変だけど「やればできる」「みんなの為ならやろう」という達成感をいっぱい感じて育つことが、一生の宝だと思います。人と人との繋がりを大切にできる子どもに育つと考えています。                             可能性をいっぱい秘めた子ども時代。保育士も失敗しながら、仲間とともに育っていければと思います。         「職員は朱七の宝」前園長が残してくれた言葉です。一人ひとりが求められる喜びを一緒に創っていきませんか。
アクセス

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運営法人

法人名 社会福祉法人 桧葉福祉会
代表者 理事長 杉本 志津雄
住所 〒604-8845
京都市中京区壬生東高田町1の2
運営施設 認可保育園
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